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【ネタバレ注意】コウノドリ 134話"ふたりの母"【モーニング速報】

2016.01.05.Tue.19:12
コウノドリ 134話"ふたりの母"





シリーズ<子宮頸がん> 第4話


サクラの過去。

サクラの母、幸子がケイコさんに最後に会ってから4年後。



大人に連れられて、男の子が、ケイコの施設にやってくる。











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名前を聞くと、コウノトリさくらだと。


幸子さんの子供だと、気づく。










その日から、サクラはこの施設で生活する。



小学校になったある日、サクラが学校でお友達を怪我させたと

連絡があり、相手のところにケイコ先生とサクラで謝りに行く。


サクラから話を聞くと、サクラがピアニストになりたいと

いったら、その友達が捨て子のゴミには無理だと馬鹿にされたと。











謝罪した帰りに、幸子さんはサクラを連れて、

ピアノバーに行く。



そこでピアノ演奏を聞きながら、ケイコ先生から

サクラの母、幸子さんの話を聞く。



さらに、ケイコ先生の過去も。















ケイコ先生も、昔、子供がいたけど、産んですぐに

亡くなったらしい。

自分は子供を守ってやれなかったと。


ケイコ先生は、子供を守れなかったけど、

幸子さんはサクラを守って死んじゃったんだと。

でも、ケイコ先生も今は幸せ、施設の子が自分の子。

ゴミなんて一人もいないと、サクラを慰める。





ここでマスターからケイコ先生にピアノを弾くように言われるが、

ケイコ先生は、サクラに弾かせる。















その帰り道、サクラは決心する。

サクラ「オレ、医者になる。でも、ピアニストにもなる」










回想終わり。





施設で、サクラがピアノを弾いている。

ケイコ先生が、サクラに声をかける。

ケイコ先生「本当になったんだもんね。医者にもぴあにすとにも」





市川さん夫妻。


旦那が帰ってきて。

妻が伝える。


妻「がんかもしれないんだってさ」















感想
ケイコ先生も昔、出産したんですね。

それなら、旦那とかはどうなったんでしょう?

別れたのかな?

まぁいろいろありますからね。


それにしても、これでサクラの過去が大体判明しましたね。

医者にもなって、さらにはピアニストにもなるって

すごいですねぇ。


まぁ今回は、あまり医療的な話はなかったんで、

感想も短くなっちゃいますね。。すみません。




市川さんの再検査が気になりますね。

まぁまだ初期の段階だといいですね。



希望を持てる展開になることを期待します。


といことで、次回を楽しみにしてます。

皆さんの感想をお聞かせください








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