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【ネタバレ注意】コウノドリ 135話"進行" 【モーニング速報】

2016.01.11.Mon.15:05
コウノドリ 135話"進行"




シリーズ<子宮頸がん> 第5話







再びがん検診を受けに来た市川さん。



コルポスコピー検査を行う。




旦那と一緒に受けに来ている。












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すぐに結果が出ると思っていたが、


結果が出るのは一週間後。




一週間も結果を待つのが大変。











一週間が経ち、結果を聞きに来る市川さん夫婦。





サクラが説明する。



サクラは当初、上皮内がんといって、

本当に初期のがんだと思っていたが、それより明らかに進行していた。











なので、次は円錐切除といって、

子宮頚部を円錐型に切除して、検査をする必要がある。



どれくらいの大きさ、深さなのかを詳しく調べる。




検査の結果、初期のがんであれば、

妊娠を継続させ、分娩後に治療や手術が可能だが、


それより進んでいれば、治療を待つのは勧められない。













妊娠中に子宮の入り口を切ったりして赤ちゃんは大丈夫かと

心配する市川さん妻。











サクラが答える。


確かに、普通よりは流早産の危険性は高まる。


お腹のハリや蓮井も心配、出血量も増える。

そして、検査結果が出るのが術後2週間後。







それを聞いて、早めに手術をする。

市川さん『私はこの手でこの子を育てたい。』
『だからこうのとり先生、宜しくお願いします』












次号、休載





感想
結構進行していたんですね。



ここまでくると、もうがんなんでしょうね。



そうなると治療が必要なのか。

でも、まだ遅らせることができるかも知れないんだよね。




とはいっても、産後出来るだけ早く手術する必要があるんでしょ?

きっと。



大変なことになりましたね。




円錐切除ってのは、よくわかりませんが、


子宮頚という子宮の入り口部分の表面を全体的に削って、

調査するのかな?




結構大掛かりな手術ですかね。



サクラも言ってましたが、結構リスクはありそうですよね。


触診しただけで、ちょっと早く生まれるとかあるわけですから

それだけ刺激したら、早く生まれることもありそうですよね。



無事に手術が終わり、


まぁ子どもを産めることを願います。





ということで、次回を楽しみにしてます。

みなさんの感想をお聞かせください




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